シャモリ-青森の写真-

  

2019年03月15日 (金)3月15日 今日のシャモリ


「黄金の鯉」じょっぱりさん

「黄金の鯉」

3月14日 青森市 じょっぱりさん撮影

高校の合格発表日、朝から吹雪。

発表を待つ受験生とは関係なく、

校庭の池には「黄金の鯉」が雪空にスイスイと泳いでいた。

受験生も「黄金の高校生活」を目指して頑張って!!

 

ホワイトデー はなさん

「ホワイトデー」

3月14日 八戸市 はなさん撮影

こんなにかわいいホワイトデーのお返しをもらいました。

かわいくて食べるのがもったいない。

 

紅梅もブルブル 千葉正明さん

「紅梅もブルブル」

3月14日 三戸中央病院庭 千葉正明さん撮影

朝、低気圧や寒気の影響で雪が降り、積もりました。

春の気配から冬景色に一変しました。

春を告げる紅梅も寒さでブルブルッとなりました。

 

満開の予告 七転び八転びさん

「満開の予告」

3月15日 青森市 七転び八転びさん撮影

桜開花の発表がありましたが、ここ青森はまだ冬景色です。

しかし、桜に着雪した雪が満開の桜花の装いを見せ、

こんなになるまであともう少しの辛抱だよ、と予告しているようでした。

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2019年03月14日 (木)3月14日 今日のシャモリ


「なごり雪」

「なごり雪」

3月12日 三戸町中央病院庭 千葉ななさん撮影

ことしの冬は、少し暖かであったと思います。

11日の夜から気温が下がり、雪になってしまいました。

南部地方では季節はずれの雪です。

とけて流れる雪に、冬の最後のなごり雪を感じます。

 

「かくれんぼ」

「かくれんぼ」

3月13日 五戸町 川村にゃ子さん撮影

自宅周辺を散歩していると、

かくれんぼをし始めた猫たち。

隠れてはひょっこり顔を出し、

また隠れるを繰り返してとても楽しそうな様子。

まだ寒い日が続きますが、猫たちは元気いっぱいです。

 

「ラッシュアワー」

「ラッシュアワー」

3月13日 五所川原市 佐藤るり子さん撮影

道路も空も、夕方のこの時間帯は、渋滞しています。

思わず、ギューギューなカラスを、見上げてしまいました♪

 

「雪原と飛行機雲」

「雪原と飛行機雲」

3月10日 北八甲田仙人岱 米内山 久生さん撮影

バックカントリースキーツアーの跡が、

大岳から左の硫黄岳方面に向かってたくさんついていました。

中央の名無山(ななしやま)方面からついている跡は、

手前の小岳に向かう跡です。

ここは八甲田への登山者が大勢通る場所です。

晴天の日曜日の夕方に小岳から仙人岱湿原まで下りてきた時のこと、

空に飛行機雲が1本見えました。

夕日を浴びてきれいに見えました。

 

「わが家にも、ようやく春が」

「わが家にも、ようやく春が」

3月10日 青森市 百坪百姓さん撮影

花言葉「幸せを招く」フクジュソウ。

きのう、つぼみであったのが、

この陽気でたった1日で黄色い花を開かせました。

冬眠の虫たちにも、春だよ~♪目覚めて~っと

呼んでいるように見える

かわいいフクジュソウです。

 

「春が待ち遠しい」

「春が待ち遠しい」

3月8日 青森市 SIGEHIROさん撮影

早朝に起床、太陽が光っていたので撮影しました。

 

「北に向かう準備」

「北に向かう準備」

3月10日 七戸町 坪川 天間啓作さん撮影

飛ぶ 跳ねる、訓練か。まもなく帰るでしょう。

それぞれのグループにわかれていた。

また来てください。それでは元気で。

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2019年03月13日 (水)3月13日 今日のシャモリ


 「うふふ、うふふと、福寿草」

「うふふ、うふふと、福寿草」

3月10日 むつ市脇野沢 ナズナさん撮影

テレビで牛の首農村公園の福寿草を見て、

あれ~先週行ったときは見つけられなかったのにと、

もう一度出かけてきました。

そして、思わず歓声、すごい福寿草の群生です。

もう1人来ていた人は、万歳していました。

こんなにたくさんの福寿草は初めて見ました。

耳を傾けるとあちらこちらで、

うふふうふふと、笑っているような感じで、

すごく幸せな気分になりました。

 

 「福寿草の里」

「福寿草の里」

3月10日 むつ市脇野沢 牛の首農村公園 ナズナさん撮影

テレビで牛の首農村公園の福寿草を見て、

2度目でようやく福寿草の群生を見つけました。

公園の山側の斜面のあちこちに広がる

福寿草の群生にはただ、息をのむばかりでした。

ここは過去に悲しい事故もあったと聞きますが

ここを守る村の人たちの手で温かい公園になっています。

福寿草の里 ついつい勝手につけてしまいました。

きれいですね~~。

 

 「暑がりやの金次郎」

「暑がりやの金次郎」

3月11日 弘前公園 ピッピマン北城さん撮影

ことしは少し早めに春がやってきそうです。

雪どけもどんどん進み、気温も日に日に高くなってきました。

さすがの二宮金次郎も、暑くて汗をかいているようでした。

 

 「この数何羽」

「この数何羽」

3月12日 弘前市 エーケーワイさん撮影

オナガガモが一斉に飛び立ちビックリでした。

後ろの岩木山が隠れてしまいました。

 

 「ひとやすみ」

「ひとやすみ」

3月10日 まかど温泉スキー場 森山 貴文さん撮影

まかど温泉スキー場は、今シーズンの最終日。

海を見ながら、ひなたぼっこのひとやすみでした。

 

 「わが家に春が来た」

「わが家に春が来た」

3月12日 青森市 ガタピーのままさん撮影

自宅の花壇の雪がとけたら、

チューリップとクロッカスが芽を出してくれていました。

毎年秋に球根を植え付けます。

ことしもちゃんと芽を出してくれました。

どんな花が咲くか楽しみです。

 

 「日の出」

「日の出」

3月9日 青森市 北のヤマドリさん撮影

3月 早春、青森港の日の出です。

雲があったのできょうはだめかと思っていたら、

日の出の予定時間10分後あたりに、

見事な太陽が出てくれました。

 

 「マリリンちゃん」

「マリリンちゃん」

3月12日 五所川原市 じゅんちゃんさん撮影

ことしも咲いてくれました。

1年間育てた成果です。

来年の楽しみのため、また頑張ります。

 

 「束の間の顔」

「束の間の顔」

3月13日 つがる市 中野 智さん撮影

けさの東の空の太陽が、

部屋の中のガラスに映ったのを家内が発見。

早速部屋の窓を開けて撮りました。

撮ってまもなく雲に覆われて、太陽が隠れてしまいました。

本当に束の間の出来事でした。

 

 「りんごの花が咲く」

「りんごの花が咲く」

3月13日 三戸町 千葉正明さん撮影

ことしのりんご園は、雪どけが例年より早いです。

せんてい作業も順調で、春の準備が急ピッチで進んでいます。

農家からもらったレッドゴールドの枝を

花びんに挿して咲かせてみました。

生粋のアメリカ育ちの品種ですが、

白い花が咲いて匂います。

 

 「一足早く桜満開!!」

「一足早く桜満開!!」

3月13日 青森市 はな・のん・かなちゃんのじいやさん撮影

3月1日に弘前公園でいただいた桜の枝をバケツに入れて、

居間に置いたら満開になりました。

もこもこの花で、公園での花見が楽しみです。

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2019年03月12日 (火)3月12日 今日のシャモリ


「これも啓蟄?」

「これも啓蟄?」

3月9日 青森市 ほじねさん撮影

ジッと待っていたのでしょう。

雪どけでイノシシが、わっと飛び出してきました。

ことしの干支は、平成の大トリと新元号のハナも務めるんですね。

 

「春の小川」

「春の小川」

3月9日 おいらせ町 下田公園 早起きニワトリさん撮影

緑色に生えた草の間を雪どけ水が流れ、

その中に1輪のフキノトウが、

春の陽ざしを浴びながらきれいに花を咲かせていました。

 

「森の散歩道」

「森の散歩道」

3月9日 おいらせ町 下田公園 早起きニワトリさん撮影

杉木立が続く道を歩いてみました。

春の風が木々の葉を揺らし、サワサワと音をたてながらこだまし、

とてもすがすがしく、心が洗われる思いでした。

 

「春の妖精」

「春の妖精」

3月10日 自宅 はじめさん撮影

庭の日当たりのよい場所で、

早くもアズマイチゲが咲き始めました。

いつもの年より1週間ほど早い開花です。

 

「ツバキ咲き始め」

「ツバキ咲き始め」

3月9日 夏泊半島 べぇとー弁さん撮影

暖かい日差しに誘われて、

夏泊半島 椿山に来てみると、

ツバキが数輪もう咲き始めていました。

春が駆け足でやってきていると感じた土曜のひとときでした。

 

「いのりの灯り」

「いのりの灯り」

3月10日 青森市 ほじねさん撮影

友人が車道除雪の壁を貫いて燈籠にしました。

3.11 命日は、荒れる天候の予報だったので、

1日早めて鎮魂の明かりをともしたのだそうです。

三日月が見えましたが、

あの日は星が降るような夜空のところもあったと---。

 

「別れの3月」

「別れの3月」

3月9日 白鳥飛来地 ふじりんごさん撮影

今週は県内のほとんどの中学校、

来週は小学校で卒業式が行われ、

学び舎を去り、子どもたちが旅立ちます。

昨秋やってきた白鳥たちも、まもなく北帰行を始めます。

「無事な旅を」と願っています。

 

「大きくて食べられるの」

「大きくて食べられるの」

3月2日 弘前市 エーケーワイさん撮影

ダイサギ、大きな魚をとらえて、

なかなか食べられずに落としたりくわえたりと

悪戦苦闘していましたが、

5分ほどかかって何とか丸のみしました。

飲み込んだ後の首が、太く膨らんで見えました。

 

「きれいに整列した白鳥さん」

「きれいに整列した白鳥さん」

3月9日 弘前市郊外 ボンちゃんさん撮影

近くの溜池で冬を過ごしている白鳥が、

エサ場に向かって頭上を飛んでいきました。

朝日を浴びて真っ白できれいでした。

もう9時です。起きるの遅くないですか?

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2019年03月11日 (月)3月11日 今日のシャモリ


「雲の切れ間に」

「雲の切れ間に」

3月8日 階上町 蕨実さん撮影

階上岳です。頂上付近だけ、きれいな雪化粧でした。

 

「北帰行?」

「北帰行?」

3月8日 おいらせ町 オカズちゃんさん撮影

最近間木堤では、白鳥は日の出とともにエサ場などに出発します。

きょうは間木堤の上空をグルグル回って空高くまで上昇し、

Vの字に並んで飛んでいきました。

 

「青森同窓会」

「青森同窓会」

3月9日 田舎館 鬼武芳治さん撮影

春めいてきて、田んぼのあぜ道が見えてきたと思ったら、

あっという間に田んぼがプールになってきました。

青森でひと冬過ごしたお別れ同窓会に、

たくさんの鳥さんが集まって騒いでいました。

 

「試練の雪」

「試練の雪」

3月8日 深浦町 大間越・福寿草公園 ホリさん撮影

冬型の気圧配置の影響で8日早朝、

久しぶりに雪に見舞われました。

気になる福寿草を見に行ったら、案の定、

花弁の内側に雪が積もって、必死に耐えているようでした。

 

「春めいた葦毛崎」

「春めいた葦毛崎」

3月9日 種差海岸葦毛崎展望台 窪田輝雄さん撮影

3月になり、気温も上がり春本番を迎えています。

種差海岸の葦毛崎の駐車場も満杯状態でありました。

白い「レストラン列車」も輝きを増していました。

展望台の壁の穴からのぞいてみました。

 

「春の使者 水芭蕉 」

「春の使者 水芭蕉 」

3月9日 おいらせ町 下田公園 オカズちゃんさん撮影

下田公園は堤にいた白鳥が飛び去り静かになりました。

湿生花園では、フキノトウ・ザゼンソウそしてミズバショウが咲き始めました。

花の春の到着を知らせてくれました。

 

「春の陽気」 

「春の陽気」

3月9日 青森市 青い海公園 じょっぱりさん撮影

雪も消え、春の陽気になってきた。

公園の「オットセイの像」は寒さを惜しんでいるのか?

喜んでいるのか?どちらか?

だが、好天は気持ちがよさそう。

 

 「わが家 梅一輪」

「わが家 梅一輪」

3月10日 三戸町 千葉正明さん撮影

梅の枝を家の中の花びんに挿しました。

3月に入り、外は少しずつ春が間近になってきました。

ひと足早く、部屋の梅の開花に春の喜びを感じます。

 

 「「まんさくの花」が咲いたよっ!」

「『まんさくの花』が咲いたよっ!」

3月10日 弘前公園 じぃじ・スナフキンさん撮影

午前中に、弘前公園北の郭を訪れました。

「まるばまんさく」の花が、ちょうど咲き始めていました。

津軽の春は、足早にやってきているようです。

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2019年03月08日 (金)3月8日 今日のシャモリ


 「早くも蝶々が…」

「早くも蝶々が…」

3月5日 八戸市 あられさん撮影

庭の枯れ草を刈って、片付けていたら、何やらレモン色の物が。

よく見ると蝶々でした。まだ寒いのにと、不思議に思って調べてみたら、

キチョウは、蝶々のまま、越冬するそうです。

暖かになるまで、生き延びてほしい。

まだ枯れ草を刈らなければよかったと後悔しました。

 

 「別れのピースサイン」

「別れのピースサイン」

3月7日 十和田観光電鉄旧三沢駅 佐々木講平さん撮影

もうすぐ解体されるため撮影していましたが、

木の枝がピースサインをしているように見えました。

 

「八甲田夕景」

「八甲田夕景」

3月3日 北八甲田銚子の首 米内山 久生さん撮影

快晴の1日。夕日がまん丸くきれいに見え、

岩木山も右側にうっすら見えていました。

 

 「朝日」

「朝日」

3月8日 田舎館村 阿保周吾さん撮影

朝の犬の散歩中に撮影。

雪の霧みたいなのがかかっていて、幻想的でした。

 

 「目玉焼きのような太陽」

「目玉焼きのような太陽」

3月6日 自宅 SIGEHIROさん撮影

まるで似ていると思います。

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2019年03月07日 (木)3月7日 今日のシャモリ


「陸奥湾に沈む夕日」

「陸奥湾に沈む夕日」

3月5日 平内町土屋 北のヤマドリさん撮影

夕方、国道4号を平内町方面から浅虫方面に進行中、

ホタテ広場の手前あたりで、陸奥湾(鴎島)の上に沈む夕日を発見。

急遽車を空き地に止めて撮影しました。

 

「進路は北だ!」

「進路は北だ!」

3月6日 蓬田村 ロングヘルプさん撮影

不意に陽がかげった気がして振り返ったら、

頭上をオナガガモの大群が覆いつくしていました。

道中の安全を祈ります。

 

「なーんだ!」

「なーんだ!」

3月6日 弘前公園 ピッピマン北城さん撮影

堀の氷がとけて鯉が現れました。

いつも餌をくれる人は鯉たちも分かっています。

久しぶりに人間を見て、とりあえず口を開けてエサをねだってみますが、

くれないと分かれば、プイっと横を向いて去っていきます。

「手ぶらだと 分かればお茶も 出てこない」これは私の句です。

 

「夕日を受けて黄金色に輝く雪面」

「夕日を受けて黄金色に輝く雪面」

3月3日 八甲田大岳 米内山 久生さん撮影

快晴の日曜日に八甲田大岳に登ってきました。

下山中に、夕日を受けて、まるで伝統的な焼き物のように

黄金色に輝いている雪面に会いました。

日中とけかけた雪面が、夕方の気温の低下で表面が凍り、

夕日を受けて輝いていました。

風の流れでできた曲線が雪とは思えないほどとてもきれいでした。

 

「黄金に輝く雪面」 

「黄金に輝く雪面」

3月3日 八甲田大岳 米内山 久生さん撮影

主役は樹氷ではなく、夕日を浴びて黄金色に輝く雪面です。

見事な曲線と陶器のような輝きには驚きました。

自然がつくる造形美はとても不思議です。

 

「八甲田の白ベコ」

「八甲田の白ベコ」

3月3日 八甲田山 百坪百姓さん撮影

晴天に誘われ、友人と初めて樹氷の山へ行きました。

見渡す限りの銀世界、これぞ日本一の樹氷に、

地元の人間として誇らしげに眺めていると、

目の前に、神の使いのような真っ白な樹氷の白ベコが目に映り、

あまりの美しさ、すばらしさにわぁ~っと驚くばかりでした。

 

「冬のゴンドラ」

「冬のゴンドラ」

3月3日 八甲田山 百坪百姓さん撮影

樹氷を見たくてゴンドラに乗ったら、

観光客、スキー・スノーボードを滑る人、

外国人、江戸弁、津軽弁等々・・・多くの方が

自分の地元八甲田山 酸ヶ湯温泉に

来てくださっていることに、無言で感謝。

油断から事故や遭難に遭わないよう心から願う一幕でした。

投稿者:運営スタッフ | 投稿時間:14時04分 | 固定リンク
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2019年03月06日 (水)3月6日 今日のシャモリ


 「八甲田山麓の「S」」

「八甲田山麓の『S』」

3月4日 青森市酸ヶ湯 張山和希さん撮影

青森市酸ヶ湯温泉の裏側付近から見た光景です。

雪があるおかげで、

しっかりしたS字のカーブが確認できました。

5m以上ある雪壁の上から撮影しました。

今の時期限定でしか、見られない光景です。

もうすぐ「雪の回廊」のシーズンです。

楽しみですね。

 

 「冬から春へ」

「冬から春へ」

3月3日 青森市 合浦公園 津幡順二さん撮影

好天に誘われ、ことし初めて

合浦公園へ行ってきました。

園内にはまだ、かなりの雪が残っていましたが、

それでもこの日は、海からの風も、

それほどの冷たさは感じられず、

春の訪れを感じました。

 

「ザゼンソウだよ」

「ザゼンソウだよ」

撮影日記載なし おいらせ町 下田公園 どらちゃんさん撮影

ザゼンソウが咲きだしました‼️

まだ水が多いところにしかありませんでした‼️

 

「四季島列車」

「四季島列車」

3月3日 青森市奥野 じょっぱりさん撮影

快晴の青森に、JR豪華列車「四季島」が、

雪の消えた鉄橋を川辺に

車体を映しながらの二面列車です。

 

「愛のデュエット」

「愛のデュエット」

3月5日 青森市 ロングヘルプさん撮影

周りの仲間の視線なんて無視するかのように

オオハクチョウのカップルが、

大声で鳴き交わしていました。

これからの長旅に向け、絆を深めないとネ!

 

「ごめん!ちょっとどいてぇ!」

「ごめん!ちょっとどいてぇ!」

1月13日 上北郡おいらせ町 森山 貴文さん撮影

そろそろ白鳥さんのシーズンも終わりですが、

まだまだ、ドラマを見せてくれています。

降りてきた白鳥さんに、慌てて逃げる白鳥さん、

われ関せずの白鳥さん。カモさんもいますよ。

怪我がなくて本当に良かったです。

気をつけて帰ってくださいね。

 

「雪があっても満開です」

「雪があっても満開です」

3月5日 新青森県総合運動公園
はな・のん・かなちゃんのじいやさん撮影

60センチくらい雪が積もっている所にある

黄色のマンサクの花が、もうすぐ満開になりそうです。

県内あちこちからいろいろな花の便りが満開ですね!!

投稿者:運営スタッフ | 投稿時間:14時35分 | 固定リンク
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2019年03月05日 (火)3月5日 今日のシャモリ


「浜風吹かれて」

「浜風吹かれて」

3月3日 深浦町 福寿草公園 ホリさん撮影

先週行った時はまだ頭も出していなかった福寿草。

ここ数日のお天気続きで、お花畑になっていました。

すぐ眼下に日本海が見えるので、

暖流の温かい風も花たちを元気にしたのでしょうね。

 

「早朝の食事!!「順番待ち」」

「早朝の食事!!『順番待ち』」

3月4日 自宅 くぼやんさん撮影

「ヒヨドリ」だと思いますが、

「餌場」にりんごを用意したら、

3日目に餌を啄みました。

順番待ちが続いています。

餌場争いは熾烈で、

2羽は良いですが3羽になると喧嘩になります。

 

「春うらら~」

「春うらら~」

3月3日 芦野公園駅 ボンちゃんさん撮影

ポカポカ陽気、

ストーブ列車のストーブは、焚かなかったのかな?

 

「紅梅」

「紅梅」

3月4日 自宅 じゅんちゃんさん撮影

ことしは雪どけが早くうれしいです。

真っ白の世界から色づく季節に。

活動開始のスイッチをONに切り替えて、頑張ります。

 

「快晴の八甲田」 

「快晴の八甲田」

3月3日 八甲田山 大舘憲夫さん撮影

天気が良かったので八甲田山へ。

吹雪荒れる日もだんだん少なくなり、

登山者の数も多くなりました。

でも、花の咲き乱れる季節まだまだこれから。

堅雪を踏みしめてモンスター見納めの山歩きでした。

 

「八幡平にスノーアート」

「八幡平にスノーアート」

3月3日 八幡平山頂 ふじさきのシニアさん撮影

八幡平山頂近くの氷結した八幡沼、

そこにスノーアートが出現した。

今だけ湖上散策できる八幡沼です。

晴天に輝く岩手山・樹氷・八幡沼・スノーアートのコラボです。

 

 「春の香り」

「春の香り」

2月28日 八戸市 あられさん撮影

わが家の鉢植えの沈丁花が、咲き出しました。

部屋の中が、ほのかに香って、

春の訪れを感じます。

香りを、お届けできないのが残念です。

 

「弥生の空」 

「弥生の空」

3月2日 むつ市 ナズナさん撮影

待ちに待った紅い金縷梅が

3月の空いっぱいに咲いてくれました。

紅い色のマンサクは華やかで、

雛飾りをしているようにも見えて、

豊かな気分にさせられます。嬉しいですね。

さくらさくら弥生の空は、とつい口ずさんでしまいます。

 

 「ただいま、そして…」

「ただいま、そして…」

3月3日 上北郡おいらせ町 森山 貴文さん撮影

いつものここへ帰ってきた白鳥さんたち。

そろそろ、遠くへいってしまうのでしょうね。

仲良しの白鳥さんたち、また来年、待っています。

 

 「旅立ちの空」

「旅立ちの空」

3月3日 むつ市大利と目名付近 ナズナさん撮影

3月です。

田んぼには、たくさんの白鳥やヒシクイが

集まって渡りの準備をしていました。

見上げるともう、空高く飛び去った一団も。

野鳥の会の人が教えてくれました。

あれだけ高く飛んだ白鳥たちは、

もう田んぼには戻ってこないと、

多分尻屋の灯台付近に集結して

風をよんで飛び立つのだそうです。

空を見上げたまま、さみしくなりました。

元気でね~~~

 

「お昼寝」 

「お昼寝」

3月4日 自宅庭 川村にゃ子さん撮影

お昼すぎ、咲き始めた福寿草を撮影しよう

庭へ向かう途中、飼い猫がついてきました。

猫は柔らかな日差しの中、

気持ちよさそうにしていたので

福寿草と一緒にパシャリしました(^ ^)

 

 「もう春らしくなってきた公園」

「もう春らしくなってきた公園」

2月28日 青森市 合浦公園 SIGEHIROさん撮影

早く本格的になりたいですね。

 

「キラキラと輝く海岸」 

「キラキラと輝く海岸」

2月28日 青森市 SIGEHIROさん撮影

黄色とピンク色で光り輝く。

 

「明るく陽気に照りつける岩木山から見た太陽」

 

 

紅梅

 

「明るく陽気に照りつける岩木山から見た太陽」

2月28日 藤崎町 SIGEHIROさん撮影

出かけたとき、窓から美しく見えたので撮影しました。

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2019年03月04日 (月)3月4日 今日のシャモリ


 「冬と春の境界線」

「冬と春の境界線」

3月2日 弘前公園 ピッピマン北城さん撮影

弘前公園西堀の雪どけが進んでいます。

半分はまだ凍っています。鴨のグループが遊んでいましたが、

水に飛び込むグループと氷の上で

ためらっているグループに分かれていました。

季節の分かれ目はおもしろいです。

 

 「白鳥の湖のようです」

「白鳥の湖のようです」

3月2日 おいらせ町間木堤 オカズちゃんさん撮影

白鳥の飛来がだんだん少なくなってきましたが、

暮れかけた堤に戻った白鳥が優雅に水面を行く姿は、

白鳥の湖の曲を思い出します。

 

 「ありがたき朝陽」

「ありがたき朝陽」

3月3日 むつ市 新田名部川 ちーさん撮影

3月3日。

ひな祭りを祝うかのようなきれいな朝陽が顔を出しました。

ありがたい瞬間です。

きょう1日よい日でありますように。

 

 「鳥さんからのメッセージ」

「鳥さんからのメッセージ」

3月1日 自宅 鬼武芳治さん撮影

高く積もった雪も、どんどん明るくなってきたお日様に、

少しずつ小さく、本来のお水に変えられてきました。

大空には北へ向かう鳥さんたち。

これは鳥文字で「サヨナラ、またね!」ですかね。

 

 「えっ、もう〇桜が!」

「えっ、もう〇桜が!」

3月3日 自宅 グッチさん撮影

ひな祭りの朝、ふと自宅の庭を見ると、

小さな花が咲いていました。

近づいてみると芝桜の花が3輪

咲いているではありませんか。

まだまだ朝晩寒いですが、

一歩一歩春が近づいてきているのを感じました。

 

 「防災訓練」

「防災訓練」

3月3日 自宅 須々田紀子さん撮影

やたらヘリコプターの音が近いと思っていたら、

それもそのはず、わが家の向いにある

中学校のグラウンドでホバリングしていました。

ヘリに救助され上がっていく様子なのですが、

野球のバックネットに

よじ登っているように見えるのは私だけでしょうか。

 

 「自然の手品」

「自然の手品」

3月3日 黒石市 鬼武芳治さん撮影

お雛祭りの日、朝から春霞がとても深く降りていました。

お天気に誘われて黒石まで親子でトレーニングに行きました。

道に逃げ水がたくさん出来ていました。

自然は不思議なことをいつも見せてくれますね。

 

 「春を食べたよ♪」

「春を食べたよ♪」

3月3日 五所川原市 佐藤るり子さん撮影

雪がとけて、久しぶりのお散歩。

愛犬の福に、土手のバッケを見せたら、

むしゃむしゃ食べ始めました。

おいしいのかな?と思った反面、

食べて大丈夫なのかな?と思い直して、バッケから離しました。

それにしても、私より先に春を食べた福を、

少し、うらやましく思いました♪

 

 「弥生3月、春の気配・・・」

「弥生3月、春の気配・・・」

3月3日 自宅 浪打 武彦さん撮影

クンシランが満開のところにハイビスカスも咲いてくれました。

庭では福寿草もきょう1つ咲きました。

春が来ましたね。

 

 「雪の山並み」

「雪の山並み」

3月1日 青森市 津幡順二さん撮影

積もっていた雪が、土手のあちらこちらから捨てられ、

山並みのように連なっています。

春の陽光と共に、まもなく消えてしまうでしょう。

 

「『待雪草(マツユキソウ)』咲く!!」

「『待雪草(マツユキソウ)』咲く!!」

3月3日 自宅 窪田輝雄さん撮影

ことしは時期が例年通りだが、

雪が少なく最近の気温上昇で消えてしまい、

「スノードロップ」の周囲にはありません。

ことしは雪が少ないです。

3月にドカ雪があるかもしれません。

 

 「目標に向かって」

「目標に向かって」

3月3日 弘前市 福士宏さん撮影

春が近い。やがて新入(学)生、新社会人が誕生する。

ノスリがねらいを定め、一気に獲物を捕獲するように

目標達成のために頑張ってほしいと願う。

 

2月上旬 十川周辺 五所川原市ふるさと環境守人さん撮影 

2月上旬 十川周辺
五所川原市ふるさと環境守人さん撮影

“冬の風物詩”津軽伝統の味、自然乾燥での干し餅づくりの現地を取材。

早朝-5℃。田んぼに設置したやぐら、

甘い独特の風味とずらりと並ぶ「干し餅カーテン」。

餅は厚さ約1センチ、縦横約7~8センチ、約1200枚。

16枚ずつひもで結んで束にし、

水にくぐらせてカーテンのように連ねて干す。

農家は「高齢のため田んぼで自然乾燥は人生最後の干し餅づくり。

冷たい風が吹くこういう天気は、

干し餅を作る人にとって最高。」だそうです。

 

 2月22日 岩木川 神田橋付近 五所川原市ふるさと環境守人さん撮影

2月22日 岩木川 神田橋付近 五所川原市ふるさと環境守人さん撮影

2月22日 岩木川 神田橋付近 五所川原市ふるさと環境守人さん撮影

2月22日 岩木川 神田橋付近
五所川原市ふるさと環境守人さん撮影

絶滅が懸念される天然記念物「オオワシ」か

「オジロワシ」2羽を目撃。

雑木林で、地域の川魚を狙う天然記念物のワシ。

水面近くを羽ばたき滑翔を繰り返し、

飛びながら大型川魚を捕食する。

写真は求愛?活動、

大きな鳴き声で呼び寄せか、初めて生声を聞いた。

 

 2月22日 岩木川 五所川原市ふるさと環境守人さん撮影

2月22日 岩木川
五所川原市ふるさと環境守人さん撮影

新津軽大橋(仮称)付近、下車力地区の河川敷で“冬の風物詩”

雪どけした河川敷に「カヤの刈り取り」島束ね?乾燥。

 

 2月22日 竜泊ライン 五所川原市ふるさと環境守人さん撮影

2月22日 竜泊ライン
五所川原市ふるさと環境守人さん撮影

竜泊ライン七つ滝、山岳から清流は7段の断崖に落下する現場を眺瞰。

投稿者:運営スタッフ | 投稿時間:14時29分 | 固定リンク
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