2019年05月27日 (月)5月27日 今日のシャモリ


 「樹齢200年の白藤」

「樹齢200年の白藤」

5月24日 黒石市 法眼寺 野呂 慶子さん撮影

涼しい時間帯を見計らって9時すぎに、

樹齢200年の白藤を見に行きました。

去年は咲かなかった藤が、ことしは見事に花を咲かせ、

花びらが舞い散る中、見ることができました。

とても良い匂いが漂い癒されてきました。

見学中に地元テレビ局から取材をお願いされ、

インタビューを受けました。

きょう放送予定なので、写真も取り上げられたらダブルで嬉しいなぁ。

 

 「青と黄色」

「青と黄色」

5月17日 横浜町 大間はなこさん撮影

青と黄色の2色でこんなすてきな風景は初めてです。

ここを登ると空を飛べるような錯覚さえ覚えました。

 

 「BIGなてんとう虫、飛びます‼」

「BIGなてんとう虫、飛びます‼」

5月24日 五所川原市 佐藤るり子さん撮影

五所川原市にある克雪ドームが思いっきり開いていました。

まるで大きなてんとう虫が、青空へ飛び立ちそうに見えました♪

 

 「カルガモの運動会」

「カルガモの運動会」

5月25日 青森市 合浦公園 じょっぱりさん撮影

好天、各地の学校で運動会の歓声が響いていた。

合浦のカルガモも大きくなった。

6年生くらいと思わせるくらいに。 

きょうは運動会?8羽コースで、額にはVのハチマキ?で

視線は必死に前を向いて泳ぎ、

暑い日の青い空の映る水面で水遊びのようでした。

 

 「子孫繁栄」

「子孫繁栄」

5月23日 十和田市 ハタさん撮影

春恒例のルーティーンというほどのものではないが、

ブナの巨木に会いに行ってきた。

樹齢推定400年。

幹回り601㎝のこのブナ巨木。

そして今回「日の光を浴びる」瞬間があり、

ブナの巨木の子孫?を確認。

幹回り10㎝前後の背の高いブナの木と遭遇。

自然界で数々の繰り返しが行われてきたそのうちのたった1つ。

ブナの子孫繁栄。

その日のルーズな時間を使っての撮影だったが、

日の光が見せてくれたみずみずしく、

生き生きとした葉の色は、

いくら時間をかけてもあの瞬間の彩りや

差し込んだ日の光のスポット具合は表現しがたい。

残念。

 

 「親子 オオヤマレンゲ」

「親子 オオヤマレンゲ」

5月25日 八戸市 慶長良一さん撮影

ことしもオオヤマレンゲが咲いてくれました。

咲いたのとツボミを親子でパチリ。

 

 「テッセン」

「テッセン」

5月25日 八戸市 慶長良一さん撮影

テッセンは塀にたくさん咲くのを見るが、

これは1個だけ咲いていました。

 

 「スズラン 群生」

「スズラン 群生」

5月25日 八戸市 慶長良一さん撮影

散歩中スズランの群生を見つけパチリ

 

 「吹越烏帽子岳の初夏」

「吹越烏帽子岳の初夏」

5月24日 横浜町 ジーナさん撮影

吹越烏帽子岳に登りました。

山頂付近一面にヤマツツジの赤いじゅうたん、

中間に黄色のモザイクの菜の花、

そして空と海の大きく広がるブルー、

カッコーの声がこだまし、

さらにエゾハルゼミの合唱とイイ空気、

いち早い初夏を満喫しました。

 

 「ツツジ咲く階上岳」

「ツツジ咲く階上岳」

5月25日 階上岳 逸見勉さん撮影

階上岳の大開平のツツジは八分咲き。

来週の土曜・日曜日は臥牛山まつりです。

山は湿度がなく爽やかな風が吹いていました。

麓に下りたら30℃ありました。

暑い1日でした。

投稿者:運営スタッフ | 投稿時間:13時46分


トラックバック

■この記事へのトラックバック一覧

※トラックバックはありません

コメント

※コメントはありません

コメントの投稿

ページの一番上へ▲