2018年12月10日 (月)12月10日 今日のシャモリ


 「こんなに低いところで大丈夫?」

「こんなに低いところで大丈夫?」

12月6日 新青森県総合運動公園外周
はな・のん・かなちゃんのじいやさん撮影

ウォーキングコースの道路端でカマキリの卵を見つけました。

地面から20センチくらいの高さの枯れ枝についていました。

雪が積もったら埋まってしまいそうです。

この次行ったら枝ごと高いところに移してやろうと思っています。

 

「雪だるまを作ってみました!!」

「雪だるまを作ってみました!!」

12月7日 自宅 窪田輝雄さん撮影

ことし、初めての積雪の日でした。

雪だるまを庭先に作ってみました。

目、口はスプレーでLED球を添えてみました。

帽子は孫が使っていたバケツです。

2、3日はとけないでいてほしいが・・・・。

 

「大銀杏の冬支度」

「大銀杏の冬支度」

12月5日 深浦町 北金ヶ沢 まろたのママさん撮影

娘と愛犬と一緒に、日本一巨大な大銀杏を見に行きました。

この大銀杏の葉っぱがすべて散ると、本格的に雪が降ると言われています。

今は辺り一面銀世界ですが、5日の段階では少し葉っぱが残っていました。

冬支度をしていたのでしょうね。

 

「とうとう出番となりました」

「とうとう出番となりました」

12月8日 自宅 須々田紀子さん撮影

土曜の朝は、前日からの雪で除雪が必要に。

そこで、わが家の除雪機の初出動となりました。

家の周りが田んぼなので雪捨て場には困りません。

小さいながらも活躍してくれ助かっています.

 

「雪を背景に南国の花一輪」

「雪を背景に南国の花一輪」

「雪を背景に南国の花一輪」

12月8日 自宅の畑 浪打 武彦さん撮影

30センチも積もった翌日、

快晴の朝は畑の雪が輝いていました。

朝、ハイビスカスが1輪咲いたのです。

まるで雪に合わせたかのように。

ハイビスカスは鉢植えで、冬は居間に置いております。

 

「未来につなぐ」

「未来につなぐ」

12月8日 おいらせ町サーモンパーク オカズちゃんさん撮影

ことしも産卵のために奥入瀬川にサケが帰ってきました。

流れの速いヤナ場を遡るために、

川面に身を躍らせた一瞬を撮りました。

 

「まだ、落ちないでね!」

「まだ、落ちないでね!」

12月6日 八戸市 早起きニワトリさん撮影

ことしもあとわずか、熟し終えた柿が次々と下に落ちています。

そんな中、手が届く枝の先に2つの柿が目に入りました。

まだ落ちないで、寂しくなるから・・・

何かお互いが声をかけあっているようで、私も応援したくなりました。

 

「逃げるが勝ち!」

「逃げるが勝ち!」

12月8日 八戸市 早起きニワトリさん撮影

新井田川沿いの白鳥を見に行きました。

突然何が起こったのか、追いかける白鳥、必死に逃げる白鳥、

呆然とする白鳥、見ている子どもたちが目を丸くしてビックリしていました。

 

「雪国のハイビスカス」

「雪国のハイビスカス」

12月7日 自宅 オコタンさん撮影

ハイビスカスの花が咲きました。

窓の外の雪景色にびっくりしているようです。

心が温かくなりました。

 

「冬青空と柿」

「冬青空と柿」

12月9日 階上町鳥屋部地区 はじめさん撮影

朝はとてもしばれました。

冬晴れの澄み切った青空をバックにして柿の実を撮ってみました。

赤い花が花咲いているようでした。

 

「シャコバサボテン」

「シャコバサボテン」

12月9日 自宅 畠山勝則さん撮影

シャコバサボテンは、主にクリスマス頃に花を咲かせるので、

クリスマスカクタスという別名があるそうです。

窓辺に置いて撮影しましたが、

背景には「つらら」が、タイミングよく咲いてくれました。

 

「綿帽子」

「綿帽子」

12月9日 青森市桜川 津幡順二さん撮影

一気に降り積もった大雪。

遊歩道沿いに、綿帽子がいくつも並んでいました。

 

「すくすく伸びています」

「すくすく伸びています」

12月9日 自宅 板橋則穂さん撮影

どか雪のあとの真冬並みの寒波の影響か、

自宅の屋根のつららもすくすくと伸び、

1番長いつららは100cmに届こうとしています。

毎日寒い。阿見さん何とかして。

投稿者:運営スタッフ | 投稿時間:15時41分


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