これまでのストーリー

『その胸に夢があるからさともお』 『まだ間違えてたのかよともお』 『』
『その胸に夢があるからさともお』
学校へ行く仕度をするともお。洗濯物の山から、なんとか体操着を見つけて登校する。しかし、体育の時間、間違えて哲子のTシャツを持ってきてしまったことに気づく。
『まだ間違えてたのかよともお』
玉川のおい・規夫は、亡くなった父のことを、厳しく接されたことが理由で嫌っていた。一方、玉川はともおたちから双子の弟に間違われ続けることで、亡くなった弟の真意を理解し始めていた。
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