2月14日(日)
午後8時00分
事件ファイル#57 ピアソラ「リベルタンゴ」
3月7日(日)
午後8時00分
事件ファイル#58 ストラヴィンスキー バレエ曲「春の祭典」

BShi 2月7日(日) 午後8時00分・ BS2 2月12日(金) 午前8時15分・ 総合 2月19日(金) 午後3時15分
J.S.バッハがバロック時代に作った曲。
その第2曲は「G線上のアリア」として有名で、今なおジャズやポップスにアレンジされ、親しまれている名曲。
わずか18小節からなる一見シンプルな曲の中には、バッハならではのさまざまな計算と、時間・音・調和など、音楽の本質ともいうべき要素が至るところに散りばめられている。
バッハが見出した音楽の真髄、今もなお、多くの人をひきつけてやまないその魅力とはなにか?
そして、依頼人の亡き妻は、この曲にどのようなメッセージを込めたのか?
名曲探偵が、「組曲第3番ニ長調」の魅力と謎に迫る!
